第59回定例会 「がんを治療した人のアピアランスケア(外見ケア)」さとう桜子氏

がんの治療によって、様々な副作用や後遺症がおこります。 特に女性にとって外見のダメージや変化は重大な喪失体験となり 治療後の社会復帰の妨げとなったり生活の質の低下につながりかねません。これからのキレイのためのヒントを学びましょう詳しくはこちらからご覧ください。クリック